- 3439
- 2026/09/09
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 11.62倍
- 2010年以降
- 赤字-18.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.3倍
- 2010年以降
- 0.24-0.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.98%
- ROE 予
- 2.61%
- ROA 予
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 5億4882万
- 2019年6月30日 +6.6%
- 5億8506万
個別
- 2018年6月30日
- 2595万
- 2019年6月30日 +423.1%
- 1億3576万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2019/09/26 13:05
(単位:千円) セグメント間取引消去 17,097 13,798 連結財務諸表の営業利益 548,824 585,062 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/09/26 13:05
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 役員の報酬等
- (基本報酬)2019/09/26 13:05
各期の連結の売上高、営業利益、営業利益率等、当社の経営状況を示す指標に鑑みて、総合的な考慮のもとに、個々の取締役の役位、職責等に基づき決定しております。
(賞与) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社グループでは経営理念であります「絶えざる技術革新」と「ニーズを先取りした製品」の「スピードある提供」を通じ、お客様の「揺るぎない信頼のもとグローバル企業」を実現するために、中期経営計画の3年目として、2018年9月に就任した新社長を中心に、営業・製造・管理部門が一体となって、対処すべき課題の解消及び中期経営計画の達成に取り組んでまいりました。2019/09/26 13:05
この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高につきましては、すべてのセグメントで堅調に推移し、売上高は145億67百万円(前年同期比2.8%増)となりました。一方利益面につきましては、合併に伴う費用の増加等もありましたが、増収による売上総利益の増加等により、営業利益は5億85百万円(前年同期比6.6%増)、経常利益は6億68百万円(前年同期比8.9%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に特別利益として旧本社不動産売却による固定資産売却益2億38百万円の計上があったため、4億72百万円(前年同期比33.8%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。