- 3439
- 2026/09/09
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 11.62倍
- 2010年以降
- 赤字-18.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.3倍
- 2010年以降
- 0.24-0.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.98%
- ROE 予
- 2.61%
- ROA 予
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 5億8506万
- 2020年6月30日 -97.24%
- 1612万
個別
- 2019年6月30日
- 1億3576万
- 2020年6月30日
- -1340万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/09/24 11:33
(単位:千円) セグメント間取引消去 13,798 15,889 連結財務諸表の営業利益 585,062 16,123 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2020/09/24 11:33
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 役員の報酬等(連結)
- (基本報酬)2020/09/24 11:33
各期の連結の売上高、営業利益、営業利益率等、当社の経営状況を示す指標に鑑みて、総合的な考慮のもとに、個々の取締役の役位、職責等に基づき決定しております。
(賞与) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社グループでは経営理念であります「絶えざる技術革新」と「ニーズを先取りした製品」の「スピードある提供」を通じ、お客様の「揺るぎない信頼のもとグローバル企業」を実現するために、中期経営計画の4年目として、株式会社三ツ知及び連結子会社でありました株式会社三ツ知春日井との合併により、今まで以上の業務効率化を実施し、対処すべき課題の解消及び中期経営計画の達成に取り組んでまいりました。2020/09/24 11:33
この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高につきましては、米国及び中国の貿易摩擦の影響に加え、新型コロナウイルス感染症の世界的流行による工場稼働停止の影響により、すべてのセグメントが減収となり、売上高は124億68百万円(前年同期比14.4%減)となりました。利益面につきましても、工場稼働停止による減収及び設備投資による製造原価の増加の影響は大きく、営業利益は16百万円(前年同期比97.2%減)、経常利益は1億8百万円(前年同期比83.8%減)となりました。また、特別損失として固定資産の減損損失2億57百万円を計上したこと等により、1億84百万円の親会社株主に帰属する当期純損失(前年同期は4億72百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。