- 3439
- 2026/09/07
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 11.74倍
- 2010年以降
- 赤字-18.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.31倍
- 2010年以降
- 0.24-0.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.95%
- ROE 予
- 2.61%
- ROA 予
- 1.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年7月1日 至 2020年9月30日)2021/11/11 9:35
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円) - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- また、顧客からの有償受給取引について、従来は、原材料等の仕入価格を含む顧客からの対価の総額で収益を認識しておりましたが、原材料等の仕入価格を除いた純額で収益を認識することといたしました。2021/11/11 9:35
さらに、製造の過程で生じる作業くずの売却収入についても、従来は営業外収益として認識しておりましたが、売上高として計上する方法に変更しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当第1四半期連結会計期間の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減しております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用しております。この結果、従来の方法によった場合と比べて、「日本」の売上高は492,817千円減少しております。なお、セグメント利益又は損失(△)に対する影響及び他の報告セグメントの売上高に対する影響は軽微であります。2021/11/11 9:35 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 本2021/11/11 9:35
新型コロナウイルス感染症の影響があった前年同期に比べ得意先からの受注は増加し、売上高は25億87百万円(前年同期比12.8%増)となりました。利益面につきましても、営業利益は1億24百万円(前年同期は25百万円の営業損失)となりました。
②米国