固定資産
連結
- 2021年6月30日
- 66億3115万
- 2022年6月30日 -3.74%
- 63億8310万
個別
- 2021年6月30日
- 52億6431万
- 2022年6月30日 -1.78%
- 51億7068万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含んでおりません。2022/09/29 13:16
当連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含んでおりません。2022/09/29 13:16
- #3 事業等のリスク
- (7)減損会計について2022/09/29 13:16
「固定資産の減損に関する会計基準」の適用に伴い、当社グループが所有する固定資産について減損の兆候があるものが存在した場合、減損の認識の要否の判定を実施しております。
今後についても、将来の固定資産の時価の動向、将来キャッシュ・フローの状況等によっては、減損損失の認識の必要性が生じる可能性があり、その場合には当社グループの経営成績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/09/29 13:16
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (注)前連結会計年度において、区分掲記していた「米国」の有形固定資産は、当社グループ全体としての地域別情報における重要性が低下したため、「その他」として表示しております。2022/09/29 13:16
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/09/29 13:16
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/09/29 13:16
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) 退職給付関連 △34,577 千円 △32,584 千円 在外子会社における固定資産加速償却 △116,466 千円 △106,627 千円 その他 △30,243 千円 △23,342 千円
前連結会計年度(2021年6月30日) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/09/29 13:16
投資活動によるキャッシュ・フローは、定期預金の払戻による収入3億46百万円等の資金増があり、一方で有形固定資産の取得による支出3億87百万円、定期預金の預入による支出3億35百万円等による資金減により、3億65百万円の支出(前連結会計年度比63.1%減)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- なお、新型コロナウイルス感染症の拡大の影響は不確実性が高いものの当事業年度末時点での予測に基づき見積りを行っております。2022/09/29 13:16
1 固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2022/09/29 13:16
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産