固定資産
連結
- 2022年6月30日
- 63億8310万
- 2023年6月30日 -1.03%
- 63億1726万
個別
- 2022年6月30日
- 51億7068万
- 2023年6月30日 -2.52%
- 50億4021万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)2023年4月1日付シロキ工業株式会社より社名変更。2023/09/28 13:16
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日) - #2 事業等のリスク
- (7)減損会計について2023/09/28 13:16
「固定資産の減損に関する会計基準」の適用に伴い、当社グループが所有する固定資産について減損の兆候があるものが存在した場合、減損の認識の要否の判定を実施しております。
今後についても、将来の固定資産の時価の動向、将来キャッシュ・フローの状況等によっては、減損損失の認識の必要性が生じる可能性があり、その場合には当社グループの経営成績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/09/28 13:16
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2023/09/28 13:16
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 当連結会計年度に取得した有形固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳額は、建物及び構築物10,538千円、機械装置及び運搬具86,161千円、その他の資産246千円であります。2023/09/28 13:16
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/09/28 13:16
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/09/28 13:16
(注)1.評価性引当額が106,119千円増加しております。この増加の主な内容は、連結子会社において、課税所得の減少により、将来減算一時差異に関する評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2022年6月30日) 当連結会計年度(2023年6月30日) 退職給付関連 △32,584 千円 △41,765 千円 在外子会社における固定資産加速償却 △106,627 千円 △96,040 千円 その他 △23,342 千円 △30,332 千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社グループでは経営理念であります「絶えざる技術革新」と「ニーズを先取りした製品」の「スピードある提供」を通じ、お客様の「揺るぎない信頼のもとグローバル企業」を実現するために、前期に策定した中期経営計画「ビジョン2021」の2年目として、対処すべき課題の解消に取組んでまいりました。2023/09/28 13:16
この結果、当連結会計年度における当社グループの売上高につきましては、得意先の生産調整による受注の減少がありましたが、為替変動の影響もあり、売上高は125億55百万円(前年同期比0.9%増)となりました。利益面につきましては、原材料、電力等エネルギー価格の高騰等の影響により、31百万円の営業損失(前年同期は3億54百万円の営業利益)、為替差益等の営業外収益があったことから経常利益は1億41百万円(前年同期比73.6%減)、特別損失として固定資産の減損損失64百万円を計上したこと等により親会社株主に帰属する当期純損失は32百万円(前年同期は3億95百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。2023/09/28 13:16
1 固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2023/09/28 13:16
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産