- 7821
- 2026/09/18
- 時価
- 1355億円
- PER 予
- 13.83倍
- 2010年以降
- 1.84-36.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.74倍
- 2010年以降
- 0.15-3.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.61%
- ROE 予
- 12.61%
- ROA 予
- 10.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
前田工繊(7821)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年9月20日
- 3億9711万
- 2010年9月20日 +103.34%
- 8億751万
- 2011年9月20日 -33.42%
- 5億3767万
- 2012年9月20日 +118.86%
- 11億7676万
- 2013年9月20日 +29.28%
- 15億2134万
個別
- 2008年9月20日
- 2億1634万
- 2009年9月20日 +85.54%
- 4億140万
- 2010年9月20日 +96.79%
- 7億8992万
- 2011年9月20日 -28.65%
- 5億6363万
- 2012年9月20日 +0.71%
- 5億6762万
- 2013年9月20日 +146.12%
- 13億9702万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 既存事業の強化については、高付加価値な製品・工法を提供するための研究開発や生産性向上等を目的とした設備投資を計画的に実施し、М&Aについては、前期取得した子会社のPMIへの注力により早期のシナジー効果創出を図りました。グローバルネットワーク拡充については、土木・建築資材や鍛造ホイールなどの当社グループの製品をグローバル市場で販売する取組みを積極的に展開しました。2026/09/18 15:44
当期の経営成績については、インダストリーインフラ事業が前期の大口取引の反動減により減収となりましたが、ソーシャルインフラ事業は国土強靭化対策等を背景に公共工事関連の土木・建築資材の需要が堅調であったことに加え、前期に子会社化した2社の業績が通期で寄与し、大幅な増収となった結果、当連結会計年度の売上高は71,389百万円(前期比11.4%増)と前期を上回り過去最高となりました。利益面におきましても、営業利益は12,033百万円(同0.1%増)、経常利益は為替差益を計上したこと等により12,892百万円(同5.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,571百万円(同0.9%増)と、いずれも過去最高となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/09/18 15:44
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当連結会計年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) 1株当たり純資産額 1,019.63円 1,141.39円 1株当たり当期純利益 139.93円 142.66円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 139.70円 142.43円
前連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当連結会計年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) 1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 9,489 9,571 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) 9,489 9,571 普通株式の期中平均株式数(株) 67,815,852 67,089,582 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 親会社株主に帰属する当期純利益調整額(百万円) - - (うち新株予約権(株)) (109,270) (107,544) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 ────── ──────