売上高
連結
- 2013年9月20日
- 15億6983万
- 2014年9月20日 +1.21%
- 15億8881万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/12/19 11:03
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 6,560,354 12,808,457 18,779,778 24,571,937 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 1,266,266 1,959,075 2,716,713 3,344,414 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、当連結会計年度より、従来の「環境資材事業」から「インフラ事業」へとセグメント名称を変更しております。このセグメント名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。2014/12/19 11:03
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 事業等のリスク
- なお、文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社が判断したものであります。2014/12/19 11:03
① 売上高の公共事業比率が高いことについて
当社グループは、売上高の約80%をインフラ事業が占めており、その製品の需要先は公共事業を施工するゼネコン等となっております。これら公共事業は減少傾向にあり、公共事業費のコスト縮減策の推進から同業者間の競争はますます激しくなっております。このような事業環境のなか、公共事業の更なる縮小、取引先の業績悪化などがあった場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/12/19 11:03 - #5 業績等の概要
- その他の事業においては、不織布事業における土木向け資材やスパンボンド製品が好調であったものの、自動車資材が低調であったため、前連結会計年度とほぼ同等の業績となりました。2014/12/19 11:03
以上の結果、当連結会計年度の売上高は24,571百万円(前年同期比23.4%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は3,286百万円(同36.2%増)、経常利益は3,324百万円(同30.2%増)、当期純利益は2,146百万円(同41.1%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2014/12/19 11:03
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、24,571百万円(前年同期比23.4%増)となりました。 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 2.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/12/19 11:03
前事業年度(自 平成24年9月21日至 平成25年9月20日) 当事業年度(自 平成25年9月21日至 平成26年9月20日) 営業取引による取引高 売上高 135,463千円 53,569千円 仕入高他 133,490 205,026