純資産
連結
- 2013年9月20日
- 140億870万
- 2014年9月20日 +38.79%
- 194億4265万
- 2015年9月20日 +11.96%
- 217億6756万
個別
- 2013年9月20日
- 132億7206万
- 2014年9月20日 +36.26%
- 180億8391万
- 2015年9月20日 +9.12%
- 197億3387万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が25,436千円増加し、繰越利益剰余金が16,437千円減少しております。また、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。2015/12/18 15:15
なお、この変更による当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額への影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ2,241百万円増加し11,178百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べて1,415百万円増加いたしました。これは主に、短期借入金が1,000百万円、1年内返済予定の長期借入金が1,200百万円それぞれ増加した一方で、支払手形及び買掛金が335百万円、電子記録債務が254百万円、未払法人税等が444百万円それぞれ減少したことによるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて825百万円増加いたしました。これは主に、長期借入金が650百万円増加したことによるものであります。2015/12/18 15:15
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,324百万円増加し21,767百万円となりました。これは主に、利益剰余金が2,238百万円増加したことによるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/12/18 15:15
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/12/18 15:15 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2014年9月21日2015/12/18 15:15
至 2015年9月20日) (注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益につきましては、潜在株式が存在していないため、記載しておりません。1株当たり純資産額 603.31円 1株当たり当期純利益金額 71.56円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 -円 1株当たり純資産額 675.45円 1株当たり当期純利益金額 79.99円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 79.96円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。