- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 19.49 | 24.17 | 13.15 | 23.18 |
2015/12/18 15:15- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が25,436千円増加し、繰越利益剰余金が16,437千円減少しております。また、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。
なお、この変更による当事業年度の1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額への影響は軽微であります。
2015/12/18 15:15- #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 2013年9月13日)
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 2013年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2013年9月13日)
2015/12/18 15:15- #4 業績等の概要
その他の事業となる不織布事業においては、生活関連資材が低調であったものの、土木向けの新製品の受注が順調に推移し、売上は前年同期とほぼ同等になり、利益面が改善いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は26,774百万円(前年同期比9.0%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は3,421百万円(同4.1%増)、経常利益は3,592百万円(同8.0%増)、当期純利益は2,577百万円(同20.1%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2015/12/18 15:15- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度において特別利益、特別損失は計上されておりません。
この結果、当期純利益は2,577百万円(前年同期比20.1%増)となり、売上高当期純利益率は9.6%(同0.9ポイント増)となりました。
(3) キャッシュ・フローの分析
2015/12/18 15:15- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(自 2014年9月21日
至 2015年9月20日)
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(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益につきましては、潜在株式が存在していないため、記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/12/18 15:15