純資産
連結
- 2014年9月20日
- 194億4265万
- 2015年9月20日 +11.96%
- 217億6756万
- 2016年9月20日 +9.72%
- 238億8405万
個別
- 2014年9月20日
- 180億8391万
- 2015年9月20日 +9.12%
- 197億3387万
- 2016年9月20日 +8.96%
- 215億202万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得又は売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。2016/12/27 15:36
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は157,937千円減少しております。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該個所に記載しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ906百万円減少し10,272百万円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べて825百万円減少いたしました。これは主に、電子記録債務が1,437百万円、未払法人税等が274百万円それぞれ増加したものの、1年内返済予定の長期借入金が1,029百万円、短期借入金が1,000百万円、支払手形及び買掛金が611百万円それぞれ減少したことによるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べて80百万円減少いたしました。これは主に、長期借入金が123百万円減少したことによるものであります。2016/12/27 15:36
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ2,116百万円増加し23,884百万円となりました。これは主に、利益剰余金が2,359百万円増加したことによるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/12/27 15:36
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/12/27 15:36 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/12/27 15:36
(注)1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2014年9月21日至 2015年9月20日) 当連結会計年度(自 2015年9月21日至 2016年9月20日) 1株当たり純資産額 675.45円 741.09円 1株当たり当期純利益金額 79.99円 89.11円