- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 8,663,178 | 17,069,074 | 25,861,178 | 34,613,836 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 1,229,618 | 2,433,375 | 3,872,435 | 5,104,868 |
2018/12/19 16:34- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「ヒューマンインフラ事業」は、自動車用軽合金鍛造ホイールを製造・販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2018/12/19 16:34- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
前田工繊キャピタル合同会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/12/19 16:34 - #4 事業等のリスク
なお、文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社が判断したものであります。
① 売上高の公共事業比率が高いことについて
当社グループは、売上高の約64%をソーシャルインフラ事業が占めており、その製品の需要先は公共事業を施工するゼネコン等となっております。これら公共事業は減少傾向にあり、公共事業費のコスト縮減策の推進から同業者間の競争はますます激しくなっております。このような事業環境のなか、公共事業の更なる縮小、取引先の業績悪化などがあった場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
2018/12/19 16:34- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/12/19 16:34 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2018/12/19 16:34- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
今後も企業価値向上に向けた取組みをより一層進めるとともに、将来成長に備えた人材育成や人材確保にも努めてまいります。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は34,613百万円(前年同期比10.7%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は5,092百万円(同25.2%増)、経常利益は5,177百万円(同23.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,709百万円(同19.4%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2018/12/19 16:34- #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
2.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2016年9月21日至 2017年9月20日) | 当事業年度(自 2017年9月21日至 2018年9月20日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 35,140千円 | 227,725千円 |
| 仕入高他 | 722,575千円 | 983,007千円 |
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