- 7821
- 2026/09/04
- 時価
- 1358億円
- PER 予
- 13.86倍
- 2010年以降
- 1.84-36.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.75倍
- 2010年以降
- 0.15-3.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.6%
- ROE 予
- 12.61%
- ROA 予
- 10.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月20日
- 38億3000万
- 2019年6月20日 +4.97%
- 40億2034万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△691,168千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。2019/08/02 15:37
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年9月21日 至 2019年6月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/02 15:37
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- まず、成長戦略の柱と位置付けるM&A戦略においては、事業の多角化をさらに進めるとともに、M&Aにより国内外の地方企業の活性化と地方創生に貢献してまいります。また、当社グループがこれまで培ってきた繊維・樹脂の加工技術に捉われず、異分野がもつ様々な技術やノウハウを「混ぜる」ことで、新製品や新技術を創出してまいります。人材育成においては、グループ社員全員を戦力化するほか、多様な人材を採用・育成し、それらの能力・経験から生まれる人的資源を「混ぜる」ことで、イノベーティブな組織風土を築いてまいります。また、当社グループでは、「従業員の健康が会社の未来を決める」との考え方のもと、すべての従業員の健康に深く関わっていくことを決意し、「健康宣言」を行い、健康で働きがいのある職場づくりに向けた様々な施策に取り組んでおります。2019/08/02 15:37
当第3四半期連結累計期間の売上高は28,168百万円(前年同期比8.9%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は4,020百万円(同5.0%増)、経常利益は4,054百万円(同4.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,119百万円(同11.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。