四半期報告書-第47期第3四半期(平成31年3月21日-令和1年6月20日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2017年9月21日 至 2018年6月20日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益の調整額△691,168千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年9月21日 至 2019年6月20日)
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益の調整額△794,696千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
第1四半期連結会計期間において、株式会社釧路ハイミールの株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。
これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「ソーシャルインフラ事業」において、1,070,202千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
「ソーシャルインフラ事業」セグメントにおいて、第1四半期連結会計期間に株式会社釧路ハイミールの株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては213,470千円であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2017年9月21日 至 2018年6月20日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| ソーシャル インフラ事業 | インダストリー インフラ事業 | ヒューマン インフラ事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 16,663,818 | 1,646,361 | 7,550,998 | 25,861,178 | - | 25,861,178 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 2,160 | 100 | - | 2,261 | △2,261 | - |
| 計 | 16,665,978 | 1,646,462 | 7,550,998 | 25,863,439 | △2,261 | 25,861,178 |
| セグメント利益 | 2,929,117 | 280,405 | 1,311,646 | 4,521,170 | △691,168 | 3,830,001 |
(注)1.セグメント利益の調整額△691,168千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年9月21日 至 2019年6月20日)
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| ソーシャル インフラ事業 | インダストリー インフラ事業 | ヒューマン インフラ事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 17,033,131 | 1,627,267 | 9,508,265 | 28,168,664 | - | 28,168,664 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 3,109 | 749 | - | 3,859 | △3,859 | - |
| 計 | 17,036,241 | 1,628,016 | 9,508,265 | 28,172,524 | △3,859 | 28,168,664 |
| セグメント利益 | 2,701,390 | 230,148 | 1,883,506 | 4,815,044 | △794,696 | 4,020,348 |
(注)1.セグメント利益の調整額△794,696千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
第1四半期連結会計期間において、株式会社釧路ハイミールの株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。
これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「ソーシャルインフラ事業」において、1,070,202千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益)
「ソーシャルインフラ事業」セグメントにおいて、第1四半期連結会計期間に株式会社釧路ハイミールの株式を取得し、新たに連結の範囲に含めております。なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては213,470千円であります。