四半期報告書-第43期第3四半期(平成27年3月21日-平成27年6月20日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2013年9月21日 至 2014年6月20日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不織布事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△491,640千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2014年9月21日 至 2015年6月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不織布事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△574,882千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
第1四半期連結会計期間において、株式会社ダイイチが連結子会社となったため、連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間末のテクニカルサービス事業の資産の合計は、1,068,603千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
第1四半期連結会計期間において、株式会社ダイイチが連結子会社となったため、連結の範囲に含めております。
これにより、テクニカルサービス事業の当第3四半期連結累計期間におけるのれんの償却額は15,668千円、当第3四半期連結会計期間末におけるのれんの未償却残高は78,340千円であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2013年9月21日 至 2014年6月20日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他(注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連 結損益計 算書計上 額 (注)3 | ||||
| インフラ 事業 | テクニカルサービス事業 | 自動車ホイ ール事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 15,100,190 | 1,180,405 | 1,888,383 | 18,168,978 | 610,799 | 18,779,778 | - | 18,779,778 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 17,191 | 550 | 178 | 17,921 | 205,072 | 222,993 | △222,993 | - |
| 計 | 15,117,381 | 1,180,956 | 1,888,561 | 18,186,899 | 815,872 | 19,002,772 | △222,993 | 18,779,778 |
| セグメント利益 | 2,666,142 | 231,319 | 244,847 | 3,142,310 | 46,243 | 3,188,553 | △491,640 | 2,696,912 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不織布事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△491,640千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2014年9月21日 至 2015年6月20日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他(注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連 結損益計 算書計上 額 (注)3 | ||||
| インフラ 事業 | テクニカルサービス事業 | 自動車ホイ ール事業 | 計 | |||||
| 売上高 | ||||||||
| 外部顧客への売上高 | 13,513,764 | 1,802,668 | 4,452,796 | 19,769,229 | 592,749 | 20,361,979 | - | 20,361,979 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 15,152 | 1,720 | - | 16,872 | 213,899 | 230,771 | △230,771 | - |
| 計 | 13,528,916 | 1,804,388 | 4,452,796 | 19,786,102 | 806,649 | 20,592,751 | △230,771 | 20,361,979 |
| セグメント利益 | 1,949,849 | 303,711 | 789,185 | 3,042,746 | 43,433 | 3,086,180 | △574,882 | 2,511,298 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不織布事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△574,882千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
第1四半期連結会計期間において、株式会社ダイイチが連結子会社となったため、連結の範囲に含めております。これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第3四半期連結会計期間末のテクニカルサービス事業の資産の合計は、1,068,603千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
第1四半期連結会計期間において、株式会社ダイイチが連結子会社となったため、連結の範囲に含めております。
これにより、テクニカルサービス事業の当第3四半期連結累計期間におけるのれんの償却額は15,668千円、当第3四半期連結会計期間末におけるのれんの未償却残高は78,340千円であります。