- 7821
- 2026/10/23
- 時価
- 1398億円
- PER 予
- 14.27倍
- 2010年以降
- 1.84-36.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.8倍
- 2010年以降
- 0.15-3.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.56%
- ROE 予
- 12.61%
- ROA 予
- 10.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2025年6月30日
- 22億2000万
- 2026年6月30日 +28.06%
- 28億4300万
個別
- 2025年6月30日
- 2億7500万
- 2026年6月30日 +16.73%
- 3億2100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ 棚卸資産
商品・製品・仕掛品・原材料
総平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/09/18 15:44 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/09/18 15:44
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ7,896百万円増加し94,856百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べて5,701百万円増加いたしました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産が547百万円減少したものの、現金及び預金が3,915百万円、電子記録債権が1,264百万円、原材料及び貯蔵品が642百万円、仕掛品が623百万円それぞれ増加したことによるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べて2,195百万円増加いたしました。これは主に、投資その他の資産が417百万円減少したものの、有形固定資産が2,691百万円増加したことによるものであります。
(負債) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 棚卸資産2026/09/18 15:44
商品・製品・仕掛品・原材料
総平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/09/18 15:44
なお、評価損計上額は戻入額と相殺した後のものであります。前事業年度(2025年6月30日) 当事業年度(2026年6月30日) 商品及び製品 2,738 2,781 仕掛品 275 321 原材料及び貯蔵品 1,095 1,222
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/09/18 15:44
なお、評価損計上額は戻入額と相殺した後のものであります。前連結会計年度(2025年6月30日) 当連結会計年度(2026年6月30日) 商品及び製品 8,215 8,117 仕掛品 2,220 2,843 原材料及び貯蔵品 5,676 6,318
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法2026/09/18 15:44
① 商品・製品・仕掛品・原材料
総平均法に基づく原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しております。)