- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.当社は、株式会社ワタナベテクノス及び株式会社エヌ・テクノスの株式を取得しましたが、みなし取得日を当第2四半期連結会計期間末(2023年2月28日)としているため、金属加工事業において、両社の業績を除いて記載しております。
2.セグメント利益の調整額△257,287千円は、セグメント間取引消去7,249千円、子会社株式の取得関連費用△105,223千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△159,312千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2024/04/15 15:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 社は、株式会社ワタナベテクノス及び株式会社エヌ・テクノスの株式を取得しましたが、みなし取得日を当第2四半期連結会計期間末(2023年2月28日)としているため、金属加工事業において、両社の業績を除いて記載しております。
2.セグメント利益の調整額△257,287千円は、セグメント間取引消去7,249千円、子会社株式の取得関連費用△105,223千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△159,312千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/04/15 15:30 - #3 事業の内容
当第2四半期連結累計期間における、各セグメントに係る主な事業内容の変更と主要な関係会社の異動は、次のとおりであります。
(金属加工事業)
主な事業内容及び主要な関係会社の異動はありません。
2024/04/15 15:30- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。
(金属加工事業)
金属サンドイッチパネル及び太陽電池アレイ支持架台が伸長したことや、前連結会計年度においてM&Aにより子会社化した株式会社ワタナベテクノス及び株式会社天神製作所の収益貢献により、売上高は3,914百万円(前年同四半期比62.4%増)、セグメント利益は826百万円(同276.2%増)となりました。なお、受注高は3,790百万円(同59.0%増)、受注残高は2,928百万円(同113.9%増)となりました。
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