日創グループ(3440)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 金属加工事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2016年5月31日
- 8億1895万
- 2017年5月31日 -19.55%
- 6億5886万
- 2018年5月31日 -14.8%
- 5億6132万
- 2019年5月31日 +178.57%
- 15億6367万
- 2020年5月31日 -59.99%
- 6億2561万
- 2021年5月31日 -36.75%
- 3億9567万
- 2022年5月31日 -30.34%
- 2億7564万
- 2023年5月31日 +35.97%
- 3億7479万
- 2024年5月31日 +210.39%
- 11億6333万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/07/12 15:30
「金属加工事業」セグメントにおいて、株式会社天神製作所を子会社化したことに伴い、同社を当第3四半期連結会計期間から連結の範囲に含めております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間において、251,110千円であります。 - #2 事業の内容
- 当第3四半期連結累計期間における、各セグメントに係る主な事業内容の変更と主要な関係会社の異動は、次のとおりであります。2024/07/12 15:30
(金属加工事業)
主な事業内容及び主要な関係会社の異動はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。2024/07/12 15:30
(金属加工事業)
金属サンドイッチパネル及び太陽電池アレイ支持架台が伸長したことや、前連結会計年度においてM&Aにより子会社化した株式会社ワタナベテクノス及び株式会社天神製作所の業績が期初より貢献し、売上高は6,090百万円(前年同四半期比48.8%増)、セグメント利益は1,163百万円(同210.4%増)となりました。なお、受注高は6,169百万円(同13.6%増)、受注残高は3,079百万円(同2.6%増)となりました。