日創グループ(3440)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ゴム加工事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年11月30日
- 5501万
- 2017年11月30日 -29.98%
- 3851万
- 2018年11月30日 +7.06%
- 4123万
- 2019年11月30日 -22.22%
- 3207万
- 2020年11月30日 +11.44%
- 3574万
- 2021年11月30日 +88.8%
- 6748万
- 2022年11月30日 -11.01%
- 6005万
- 2023年11月30日 -51.47%
- 2914万
有報情報
- #1 事業の内容
- 主な事業内容及び主要な関係会社の異動はありません。2024/01/15 15:30
(ゴム加工事業)
主な事業内容及び主要な関係会社の異動はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 金属サンドイッチパネルを中心にオーダー加工品が増収したことや、前連結会計年度においてM&Aにより子会社化した株式会社ワタナベテクノス及び株式会社天神製作所の業績寄与により、売上高は1,767百万円(前年同四半期比54.6%増)、セグメント利益は398百万円(同583.8%増)となりました。なお、受注高は2,353百万円(同74.0%増)、受注残高は3,638百万円(同150.7%増)となりました。2024/01/15 15:30
(ゴム加工事業)
既存取引先との関係強化に積極的に取り組み、一定の受注を確保しましたが、売上高は257百万円(前年同四半期比10.8%減)、セグメント利益は29百万円(同51.5%減)となりました。なお、受注高は263百万円(同6.9%減)、受注残高は90百万円(同20.8%減)となりました。