日創グループ(3440)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ゴム加工事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年2月28日
- 1億2664万
- 2018年2月28日 -20.94%
- 1億12万
- 2019年2月28日 +12.05%
- 1億1219万
- 2020年2月29日 -7.34%
- 1億395万
- 2021年2月28日 -4.01%
- 9979万
- 2022年2月28日 +38.19%
- 1億3790万
- 2023年2月28日 -16.36%
- 1億1534万
- 2024年2月29日 -50.74%
- 5681万
有報情報
- #1 事業の内容
- 主な事業内容及び主要な関係会社の異動はありません。2024/04/15 15:30
(ゴム加工事業)
主な事業内容及び主要な関係会社の異動はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 金属サンドイッチパネル及び太陽電池アレイ支持架台が伸長したことや、前連結会計年度においてM&Aにより子会社化した株式会社ワタナベテクノス及び株式会社天神製作所の収益貢献により、売上高は3,914百万円(前年同四半期比62.4%増)、セグメント利益は826百万円(同276.2%増)となりました。なお、受注高は3,790百万円(同59.0%増)、受注残高は2,928百万円(同113.9%増)となりました。2024/04/15 15:30
(ゴム加工事業)
産業機器関連及び建設・土木関連の受注が減少したため、売上高は521百万円(前年同四半期比8.2%減)、セグメント利益は56百万円(同50.7%減)となりました。なお、受注高は504百万円(同5.6%減)、受注残高は67百万円(同21.9%減)となりました。