日創グループ(3440)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ゴム加工事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年5月31日
- 1億7921万
- 2018年5月31日 -13.75%
- 1億5457万
- 2019年5月31日 +0.75%
- 1億5573万
- 2020年5月31日 -4.35%
- 1億4895万
- 2021年5月31日 +8.31%
- 1億6133万
- 2022年5月31日 +23.92%
- 1億9993万
- 2023年5月31日 -24.38%
- 1億5118万
- 2024年5月31日 -39.32%
- 9174万
有報情報
- #1 事業の内容
- 主な事業内容及び主要な関係会社の異動はありません。2024/07/12 15:30
(ゴム加工事業)
主な事業内容及び主要な関係会社の異動はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 金属サンドイッチパネル及び太陽電池アレイ支持架台が伸長したことや、前連結会計年度においてM&Aにより子会社化した株式会社ワタナベテクノス及び株式会社天神製作所の業績が期初より貢献し、売上高は6,090百万円(前年同四半期比48.8%増)、セグメント利益は1,163百万円(同210.4%増)となりました。なお、受注高は6,169百万円(同13.6%増)、受注残高は3,079百万円(同2.6%増)となりました。2024/07/12 15:30
(ゴム加工事業)
産業機器関連及び建設・土木関連の受注が減少したため、売上高は761百万円(前年同四半期比7.5%減)、セグメント利益は91百万円(同39.3%減)となりました。なお、受注高は745百万円(同6.2%減)、受注残高は75百万円(同17.2%減)となりました。