構築物(純額)
個別
- 2013年8月31日
- 692万
- 2014年8月31日 +999.99%
- 7897万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/11/27 15:30
建物及び構築物 8年~38年
機械及び装置 2年~10年 - #2 製造原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2014/11/27 15:30
項目 前事業年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当事業年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 構築物(千円) - 1,276 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の残高は、前事業年度末に比べ231百万円減少し(前年同期比4.0%減)5,635百万円となりました。これは主に、現金及び預金が1,410百万円減少し、売掛金が769百万円、商品及び製品が266百万円それぞれ増加したことによるものであります。2014/11/27 15:30
固定資産の残高は、前事業年度末に比べ1,421百万円増加し(同99.2%増)2,853百万円となりました。これは主に、建物が598百万円、構築物が72百万円、機械及び装置が709百万円それぞれ増加したことによるものであります。
② 負債