営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年2月28日
- 15億2680万
- 2015年2月28日 -4.5%
- 14億5813万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 具体的には、主力のオーダー加工品部門においては、受注済み案件の納品を進めるとともにメガソーラー向け架台、中・小規模の産業向け架台及びパネル類の受注・販売に注力し、企画品部門及びその他の部門においても、販売ベースの底上げに努めたことにより、売上高は総体として増収基調で推移しました。また、材料費の増加、福島工場の通期稼働に伴う労務費及び製造経費の増加等により、売上原価は増加いたしました。2015/04/14 15:33
以上により、当第2四半期累計期間における売上高は4,360百万円(前年同四半期比19.7%増)、営業利益は1,458百万円(同4.5%減)、経常利益は1,460百万円(同4.5%減)、四半期純利益は892百万円(同0.6%減)となりました。
(2)財政状態の分析