日創グループ(3440)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年2月28日
- 2億9917万
- 2018年2月28日 -4.6%
- 2億8540万
- 2019年2月28日 +323.7%
- 12億925万
- 2020年2月29日 -50.28%
- 6億123万
- 2021年2月28日 -60.05%
- 2億4020万
- 2022年2月28日 -51.67%
- 1億1607万
- 2023年2月28日 +187.43%
- 3億3364万
- 2024年2月29日 +144.05%
- 8億1424万
- 2025年2月28日 +5.86%
- 8億6200万
個別
- 2010年2月28日
- -1312万
- 2011年2月28日
- 4838万
- 2012年2月29日
- -832万
- 2013年2月28日
- 14億4643万
- 2014年2月28日 +5.56%
- 15億2680万
- 2015年2月28日 -4.5%
- 14億5813万
- 2016年2月29日 -60.52%
- 5億7565万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△257,287千円は、セグメント間取引消去7,249千円、子会社株式の取得関連費用△105,223千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△159,312千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/04/15 15:30
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ものづくりWEBサービス、システム受託開発を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△229,346千円は、セグメント間取引消去17,051千円、子会社株式の取得関連費用△29,223千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△217,173千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/04/15 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは「第3次中期経営計画“Challenge”」に基づき、加工を通じてお客様のあらゆるニーズに応える企業グループを形成していくため、当社の連結子会社であるカナエテ株式会社による株式会社Japonlineの事業譲受を実施するとともに、内装用木材・集成材の加工・販売を行う株式会社マルトクを株式取得により子会社化いたしました。2024/04/15 15:30
当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、当社グループは、新規取引先の開拓、既存取引先のリピートに積極的に取り組み、金属サンドイッチパネル及び太陽電池アレイ支持架台が伸長したことや、前連結会計年度においてM&Aにより子会社化した株式会社ワタナベテクノス、ニッタイ工業株式会社及び株式会社天神製作所の収益貢献により、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,418百万円(前年同四半期比61.6%増)、営業利益は814百万円(同144.0%増)、経常利益は848百万円(同145.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は602百万円(同64.7%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。