営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- 12億925万
- 2020年2月29日 -50.28%
- 6億123万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△177,942千円は、セグメント間取引消去8,470千円及び、各報告セグメントに配分していない全社費用△186,412千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/04/14 15:29
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/04/14 15:29
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、消費増税前の駆け込み需要の反動減を受け、企業収益は減少傾向で推移し、さらに新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行に伴う国内消費活動の冷え込み、インバウンド需要の減少、中国向け輸出の減少などの影響を受けました。設備投資は、人手不足を背景とした合理化・省力化関連の投資需要は継続的にあるものの、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行に起因する先行き不透明感により、商談延期など設備投資を先送りする慎重姿勢が見られました。2020/04/14 15:29
このような状況の中、当社グループは、新規取引先の開拓や既存取引先の深耕に積極的に取り組みましたが、太陽電池アレイ支持架台の大型案件の一定の引き合いはあるものの受注が減少しており、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,794百万円(前年同四半期比36.1%減)、営業利益は601百万円(同50.3%減)、経常利益は605百万円(同50.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は430百万円(同46.5%減)となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。