3440 日創グループ

3440
2026/03/13
時価
67億円
PER 予
12.2倍
2010年以降
0.42-69.04倍
(2010-2025年)
PBR
0.51倍
2010年以降
0.17-13.3倍
(2010-2025年)
配当 予
4.25%
ROE 予
4.15%
ROA 予
1.97%
資料
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日創グループ(3440)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2016年5月31日
5億3954万
2016年8月31日 +11.58%
6億202万
2016年11月30日 -92.08%
4768万
2017年2月28日 +527.38%
2億9917万
2017年5月31日 +112.63%
6億3613万
2017年8月31日 +43.98%
9億1591万
2017年11月30日 -80.21%
1億8127万
2018年2月28日 +57.44%
2億8540万
2018年5月31日 +87.35%
5億3469万
2018年8月31日 +102.38%
10億8213万
2018年11月30日 -60.34%
4億2914万
2019年2月28日 +181.79%
12億925万
2019年5月31日 +54.66%
18億7020万
2019年8月31日 +4.51%
19億5464万
2019年11月30日 -86.28%
2億6825万
2020年2月29日 +124.13%
6億123万
2020年5月31日 +12.54%
6億7664万
2020年8月31日 +9.61%
7億4166万
2020年11月30日 -77.77%
1億6486万
2021年2月28日 +45.7%
2億4020万
2021年5月31日 +55.87%
3億7440万
2021年8月31日 +21.19%
4億5373万
2021年11月30日 -87.8%
5537万
2022年2月28日 +109.62%
1億1607万
2022年5月31日 +163.94%
3億638万
2022年8月31日 +17.05%
3億5861万
2022年11月30日 -61.28%
1億3886万
2023年2月28日 +140.27%
3億3364万
2023年5月31日 +60.03%
5億3393万
2023年8月31日 -41.46%
3億1258万
2023年11月30日 +8.63%
3億3957万
2024年2月29日 +139.79%
8億1424万
2024年5月31日 +43.57%
11億6901万
2024年8月31日 +9.15%
12億7596万
2024年11月30日 -69.91%
3億8400万
2025年2月28日 +124.48%
8億6200万
2025年5月31日 +64.39%
14億1700万
2025年8月31日 -2.4%
13億8300万
2025年11月30日 -78.81%
2億9300万

個別

2008年8月31日
-7625万
2009年8月31日
-1116万
2009年11月30日
-175万
2010年2月28日 -647.86%
-1312万
2010年5月31日 -123.82%
-2937万
2010年8月31日
1044万
2010年11月30日 +66.51%
1738万
2011年2月28日 +178.34%
4838万
2011年5月31日 +98.47%
9603万
2011年8月31日 +31.49%
1億2627万
2011年11月30日
-817万
2012年2月29日 -1.86%
-832万
2012年5月31日
-250万
2012年8月31日
3316万
2012年11月30日 +999.99%
5億3947万
2013年2月28日 +168.12%
14億4643万
2013年5月31日 +48.02%
21億4095万
2013年8月31日 +29.14%
27億6490万
2013年11月30日 -71.98%
7億7464万
2014年2月28日 +97.1%
15億2680万
2014年5月31日 +45.01%
22億1397万
2014年8月31日 +27.78%
28億2895万
2014年11月30日 -68.55%
8億8977万
2015年2月28日 +63.88%
14億5813万
2015年5月31日 +16.4%
16億9726万
2015年8月31日 +31.96%
22億3969万
2015年11月30日 -85.96%
3億1438万
2016年2月29日 +83.1%
5億7565万
2016年8月31日 +8.49%
6億2451万
2017年8月31日 +1%
6億3078万
2018年8月31日 +7.15%
6億7587万
2019年8月31日 +101.09%
13億5912万
2020年8月31日 -82.55%
2億3719万
2021年8月31日 -95.2%
1139万
2022年8月31日
-2億8062万
2023年8月31日
-1億1032万
2024年8月31日
2億907万
2025年8月31日 -9.12%
1億9000万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額2,644百万円は、セグメント間債権債務等消去△151百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産2,795百万円であります。
4.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年9月1日 至 2025年8月31日)
2025/11/26 10:05
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、木材加工・販売、住宅設備機器の企画・EC販売、ものづくりWEBサービス、システム受託開発を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△552百万円は、セグメント間取引消去165百万円、子会社株式の取得関連費用△153百万円、及び各報告セグメントに配分していない全社費用△564百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント資産の調整額3,586百万円は、セグメント間債権債務等消去882百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産2,703百万円であります。
4.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/26 10:05
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/11/26 10:05
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
&A投資の推進(投資枠50億円)
②先行投資の推進(投資枠10億円)
③持株会社化によるグループ支援体制の拡充
④資本コストや株価を意識した経営の推進(ROE8%)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、中長期的な成長力・収益力強化の観点から、売上高、営業利益、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)及びROEを重視しております。
(4) 経営環境及び対処すべき課題
当社グループを取り巻く経営環境は、サステナビリティを巡る経営意識の高まり、デジタルトランスフォーメーションの進展、人の働き方の変化や多様性の尊重、更には地政学的リスクの増大など、近年、急速な変化を見せております。
こうした環境変化の激しい中にあって、当社グループは、第1次中期経営計画の実行段階からM&Aを積極的に推進し、グループを構成する企業数を増やし事業領域の拡大に努めてまいりました。
このような経営環境や事業内容の変化を背景に、当社グループでは、2024年10月15日制定の第4次中期経営計画に基づき、「『創る』力で未来に挑む企業グループ」の形成を目指し、更にお客様のニーズに応えていくため、優先的に対処すべき課題を次のとおり定めております。2025/11/26 10:05
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果を背景に、緩やかな回復基調である一方で、物価上昇や米国の政策動向、中東情勢、金融資本市場の変動などにより、依然として先行き不透明な状況が続きました。
このような状況の中、当社グループは2025年6月1日付で持株会社体制へ移行し、グループ横断的な営業戦略や製造原価の低減を推進しました。更に、各事業会社においては新規取引先の開拓や既存取引先のリピート獲得に積極的に取り組みました。その結果、建設事業においては内外装パネル関連工事が伸長し、また、化成品事業においてはM&Aにより子会社化した大鳳株式会社及びフォームテックス株式会社の業績寄与により、売上高は23,037百万円(前年同期比30.2%増)、営業利益は1,383百万円(同8.4%増)、経常利益は1,401百万円(同2.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は917百万円(同16.2%減)となりました。
また、当社グループの経営指標として重視しているEBITDA※は2,144百万円(同12.8%増)、ROEは7.4%(同2.0ポイント減)となりました。
2025/11/26 10:05

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