売上高
連結
- 2016年8月31日
- 42億7075万
個別
- 2015年8月31日
- 75億5996万
- 2016年8月31日 -44.88%
- 41億6668万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/11/28 11:43
(注)当社は平成28年8月期第3四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、第1四半期及び第2四半期の数値については記載しておりません。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) - - 3,303,198 4,270,759 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) - - 550,136 614,534 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建設事業」は、上記事業に付随する建設事業であります。2016/11/28 11:43
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- ム加工事業につきましては、平成28年3月15日付けで、吾嬬ゴム工業株式会社を子会社化いたしましたが、平成28年5月31日をみなし取得日をとし、また同社の決算日が平成28年6月30日であることから、平成28年6月1日から平成28年6月30日までの業績を計上しております。
2.建設事業につきましては、平成28年4月28日付けで日創エンジニアリング株式会社を設立いたしましたが、売上高の計上はありません。
3.セグメント利益又は損失(△)の調整額△347,445千円は、セグメント間取引消去5,227千円、子会社株式の取得関連費用△46,985千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△305,687千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門等に係る費用であります。
4.セグメント資産の調整額4,576,468千円は、セグメント間債権債務等消去△2,421千円、各報告セグメントに配分していない全社資産4,578,889千円であります。
5.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/28 11:43 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/11/28 11:43 - #5 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループは、中期経営計画に基づき、積極的な営業活動とコスト削減に注力したほか、M&A等による事業領域の拡大(事業の多角化)の推進に着手いたしました。この成果として、第3四半期連結会計期間において、ゴム製品製造業の吾嬬ゴム工業株式会社を子会社化するとともに、建設業の日創エンジニアリング株式会社を設立いたしました。なお、中期経営計画において設定していた戦略投資枠50億円のうち、900百万円を吾嬬ゴム工業株式会社の株式取得に使用しております。2016/11/28 11:43
以上の結果、当連結会計年度における売上高は4,270百万円、営業利益は602百万円、経常利益は614百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は389百万円となりました。
なお、セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2016/11/28 11:43
金属加工事業 ゴム加工事業 建設事業 合計 外部顧客への売上高 4,166,462 104,296 - 4,270,759 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2016/11/28 11:43
① 売上高
当連結会計年度における売上高は4,270百万円となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2016/11/28 11:43
前事業年度(自 平成26年9月1日至 平成27年8月31日) 当事業年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 営業取引による取引高 売上高 -千円 222千円 営業費 - 2