ソフトウエア
個別
- 2016年8月31日
- 3805万
- 2017年8月31日 -38.97%
- 2322万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2017/11/28 12:02
・自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/11/28 12:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年8月31日) 当事業年度(平成29年8月31日) 投資有価証券評価損 853 852 ソフトウエア償却超過額 993 723 繰延税金資産(固定)小計 156,251 155,744
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は、定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~38年
機械装置及び運搬具 2~13年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/11/28 12:02