繰延税金資産
連結
- 2019年8月31日
- 3786万
- 2020年8月31日 +23.61%
- 4679万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/11/26 10:58
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年8月31日) 当事業年度(2020年8月31日) 繰延税金資産 未払事業税 17,778千円 569千円 繰延税金負債との相殺額 △60,187 △56,452 繰延税金資産の純額 - - 繰延税金負債合計 149,615 146,267 繰延税金資産との相殺額 △60,187 △56,452 繰延税金負債の純額 89,428 89,815 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/11/26 10:58
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年8月31日) 当連結会計年度(2020年8月31日) 繰延税金資産 未払事業税 30,000千円 8,376千円 繰延税金負債との相殺額 △80,724 △65,883 繰延税金資産の純額 37,861 46,799 繰延税金負債小計 161,324 156,575 繰延税金資産との相殺額 △80,724 △65,883 繰延税金負債の純額 80,600 90,691 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/11/26 10:58
当社では、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて検討しております。当会計年度においては、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響は軽微であると仮定して会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響が長期化・深刻化し、当社の事業活動に支障が生じる場合、翌会計年度以降の財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2020/11/26 10:58
当社グループでは、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて検討しております。当連結会計年度においては、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響は軽微であると仮定して会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響が長期化・深刻化し、当社グループの事業活動に支障が生じる場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。