繰延税金資産
連結
- 2022年8月31日
- 7933万
- 2023年8月31日 -7.51%
- 7337万
個別
- 2022年8月31日
- 2446万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/11/29 13:21
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年8月31日) 当事業年度(2023年8月31日) 繰延税金資産 未払事業税 781千円 3,344千円 繰延税金負債との相殺額 △140,303 △52,292 繰延税金資産の純額 24,460 - 繰延税金負債合計 140,303 137,322 繰延税金資産との相殺額 △140,303 △52,292 繰延税金負債の純額 - 85,029 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/11/29 13:21
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度において、繰延税金資産から控除された額(評価性引当額)に重要な変動が生じております。前連結会計年度(2022年8月31日) 当連結会計年度(2023年8月31日) 繰延税金資産 未払事業税 14,971千円 28,809千円 繰延税金負債との相殺額 △148,681 △63,902 繰延税金資産の純額 79,338 73,376 繰延税金負債小計 148,681 256,534 繰延税金資産との相殺額 △148,681 △63,902 繰延税金負債の純額 - 192,632 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2023/11/29 13:21
当社では、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて検討しております。当事業年度においては、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響は軽微であると仮定して会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響が長期化・深刻化し、当社の事業活動に支障が生じる場合、翌事業年度以降の財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り)2023/11/29 13:21
当社グループでは、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて検討しております。当連結会計年度においては、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響は軽微であると仮定して会計上の見積りを行っております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響が長期化・深刻化し、当社グループの事業活動に支障が生じる場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があります。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2023/11/29 13:21
2.繰延税金資産の回収可能性の見積り
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 正味売却価額及び再調達原価の見積りは不確実性を伴うため、正味売却価額及び再調達原価が想定よりも下回った場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2023/11/29 13:21
2.繰延税金資産の回収可能性の見積り
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額