仕掛品
連結
- 2022年8月31日
- 2億3830万
- 2023年8月31日 +98.22%
- 4億7237万
個別
- 2022年8月31日
- 1億6281万
- 2023年8月31日 -21.53%
- 1億2775万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
・市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法
② 棚卸資産
商品及び製品(金属加工事業のオーダー加工品)
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
商品及び製品(上記以外)
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
仕掛品(金属加工事業のオーダー加工品)
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
仕掛品(上記以外)
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料及び貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/11/29 13:21 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/11/29 13:21
当連結会計年度末における流動資産は14,158百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,463百万円増加いたしました。これは主に、連結子会社の増加により現金及び預金が1,537百万円、売掛金が735百万円、電子記録債権が533百万円、商品及び製品が1,048百万円、仕掛品が234百万円、原材料及び貯蔵品が208百万円それぞれ増加したことによるものであります。
固定資産は7,728百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,940百万円増加いたしました。これは主に、連結子会社の増加により建物及び構築物(純額)が609百万円、機械装置及び運搬具(純額)が590百万円、土地が1,776百万円、のれんが209百万円それぞれ増加し、建設仮勘定が560百万円減少したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2023/11/29 13:21
仕掛品(金属加工事業のオーダー加工品)
主として個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/11/29 13:21
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 商品及び製品 19,338 29,806 仕掛品 162,812 127,754 原材料及び貯蔵品 443,788 532,492
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/11/29 13:21
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 商品及び製品 143,015 1,191,927 仕掛品 238,302 472,370 原材料及び貯蔵品 501,504 709,676
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2023/11/29 13:21
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)