四半期報告書-第39期第2四半期(令和3年12月1日-令和4年2月28日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年9月1日 至 2021年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.セグメント利益の調整額△155,013千円は、セグメント間取引消去10,462千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△165,475千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年9月1日 至 2022年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注)1.当社の連結子会社である日創エンジニアリング株式会社は、いちえホールディングス株式会社の株式を取得しましたが、みなし取得日を当第2四半期連結会計期間末(2022年2月28日)としているため、建設事業において、同社及びその子会社の業績を除いて記載しております。
2.セグメント利益の調整額△179,834千円は、セグメント間取引消去10,541千円、子会社株式の取得関連費用△28,161千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△162,213千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「建設事業」セグメントにおいて、当社の連結子会社である日創エンジニアリング株式会社は、株式会社壹会を傘下に有するいちえホールディングス株式会社を子会社化したことに伴い、同社及びその子会社の株式会社壹会を当第2四半期連結会計期間から連結の範囲に含めております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては252,567千円であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年9月1日 至 2021年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額(注)1 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)2 | ||||
| 金属加工事業 | ゴム加工事業 | 建設事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 2,808,607 | 553,162 | 583,002 | 3,944,772 | - | 3,944,772 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 70,974 | 1,798 | 495 | 73,267 | △73,267 | - |
| 計 | 2,879,582 | 554,961 | 583,497 | 4,018,040 | △73,267 | 3,944,772 |
| セグメント利益 | 257,511 | 99,790 | 37,912 | 395,214 | △155,013 | 240,201 |
(注)1.セグメント利益の調整額△155,013千円は、セグメント間取引消去10,462千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△165,475千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2021年9月1日 至 2022年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額(注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | ||||
| 金属加工事業 | ゴム加工事業 | 建設事業(注)1 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 顧客との契約から生じる収益 | 2,054,209 | 578,648 | 328,158 | 2,961,016 | - | 2,961,016 |
| その他の収益 | - | - | - | - | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 2,054,209 | 578,648 | 328,158 | 2,961,016 | - | 2,961,016 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | 15,654 | 481 | - | 16,135 | △16,135 | - |
| 計 | 2,069,863 | 579,129 | 328,158 | 2,977,151 | △16,135 | 2,961,016 |
| セグメント利益 | 151,956 | 137,900 | 6,057 | 295,914 | △179,834 | 116,079 |
(注)1.当社の連結子会社である日創エンジニアリング株式会社は、いちえホールディングス株式会社の株式を取得しましたが、みなし取得日を当第2四半期連結会計期間末(2022年2月28日)としているため、建設事業において、同社及びその子会社の業績を除いて記載しております。
2.セグメント利益の調整額△179,834千円は、セグメント間取引消去10,541千円、子会社株式の取得関連費用△28,161千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△162,213千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「建設事業」セグメントにおいて、当社の連結子会社である日創エンジニアリング株式会社は、株式会社壹会を傘下に有するいちえホールディングス株式会社を子会社化したことに伴い、同社及びその子会社の株式会社壹会を当第2四半期連結会計期間から連結の範囲に含めております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては252,567千円であります。