四半期報告書-第40期第2四半期(2022/12/01-2023/02/28)

【提出】
2023/04/14 15:30
【資料】
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【項目】
42項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年9月1日 至 2022年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額(注)2四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
金属加工事業ゴム加工事業建設事業(注)1
売上高
顧客との契約から生じる収益2,054,209578,648328,1582,961,016-2,961,016
その他の収益------
外部顧客への売上高2,054,209578,648328,1582,961,016-2,961,016
セグメント間の内部売上高
又は振替高
15,654481-16,135△16,135-
2,069,863579,129328,1582,977,151△16,1352,961,016
セグメント利益151,956137,9006,057295,914△179,834116,079

(注)1.当社の連結子会社である日創エンジニアリング株式会社は、いちえホールディングス株式会社の株式を取得しましたが、みなし取得日を当第2四半期連結会計期間末(2022年2月28日)としているため、建設事業において、同社及びその子会社の業績を除いて記載しております。
2.セグメント利益の調整額△179,834千円は、セグメント間取引消去10,541千円、子会社株式の取得関連費用△28,161千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△162,213千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「建設事業」セグメントにおいて、当社の連結子会社である日創エンジニアリング株式会社は、株式会社壹会を傘下に有するいちえホールディングス株式会社を子会社化したことに伴い、同社及びその子会社の株式会社壹会を当第2四半期連結会計期間から連結の範囲に含めております。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第2四半期連結累計期間においては252,567千円であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年9月1日 至 2023年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円)
報告セグメント調整額(注)2四半期連結
損益計算書
計上額
(注)3
金属加工事業(注)1ゴム加工事業建設事業
売上高
顧客との契約から生じる収益2,410,403568,0032,229,7445,208,151-5,208,151
その他の収益------
外部顧客への売上高2,410,403568,0032,229,7445,208,151-5,208,151
セグメント間の内部売上高
又は振替高
187,8343,97514,760206,569△206,569-
2,598,237571,9792,244,5045,414,721△206,5695,208,151
セグメント利益219,719115,344255,866590,931△257,287333,644

(注)1.当社は、株式会社ワタナベテクノス及び株式会社エヌ・テクノスの株式を取得しましたが、みなし取得日を当第2四半期連結会計期間末(2023年2月28日)としているため、金属加工事業において、両社の業績を除いて記載しております。
2.セグメント利益の調整額△257,287千円は、セグメント間取引消去7,249千円、子会社株式の取得関連費用△105,223千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△159,312千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの追加)
当第2四半期連結会計期間において、ニッタイ工業株式会社及びエヌ・トレーディング株式会社を子会社化したことに伴い、報告セグメントとして「タイル事業」を追加しておりますが、みなし取得日を当第2四半期連結会計期間末(2023年2月28日)としているため、タイル事業については記載しておりません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負のれん発生益)
「タイル事業」セグメントにおいて、ニッタイ工業株式会社及びエヌ・トレーディング株式会社を子会社化したことに伴い、当第2四半期連結会計期間から連結の範囲に含めております。
なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、当第2四半期連結累計期間においては1,567,763千円であります。

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