流動資産
連結
- 2021年9月30日
- 35億1343万
- 2022年3月31日 +5.85%
- 37億1907万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- これにより、有償支給取引について、従来は、有償支給した支給品について消滅を認識しておりましたが、支給品を買い戻す義務を負っている場合、当該支給品の消滅を認識しない方法に変更しております。2022/05/13 9:33
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の利益剰余金残高に与える影響はありません。また、当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微でありますが、原材料及び貯蔵品が84,101千円増加し、流動資産その他が同額減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/05/13 9:33
当第2四半期連結会計期間末における資産合計は前連結会計年度末に比べ208,503千円増加の5,940,741千円となりました。流動資産は現金及び預金が201,326千円、商品及び製品が141,296千円増加し、有価証券が113,328千円減少したこと等により3,719,078千円となりました。固定資産は投資その他の資産が15,344千円増加し、有形固定資産が5,708千円、無形固定資産が6,779千円減少したこと等により2,221,662千円となりました。
(負債)