- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の金額の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/12/19 9:51- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引
①リース資産の内容
a. 有形固定資産
2022/12/19 9:51- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/12/19 9:51 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
これにより、有償支給取引について、従来は、有償支給した支給品について消滅を認識しておりましたが、支給品を買い戻す義務を負っている場合、当該支給品の消滅を認識しない方法に変更しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。この結果、当連結会計年度の売上高、親会社株主に帰属する当期純利益及び利益剰余金の当期首残高に与える影響はありませんが、原材料及び貯蔵品が61,788千円増加し、流動資産その他が同額減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係注記」については記載しておりません。
2022/12/19 9:51- #5 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
a. 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
b. その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
②棚卸資産
a. 製品・仕掛品・原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
b. 貯蔵品
最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/19 9:51 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
※4.固定資産売却益の主な内訳
2022/12/19 9:51- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の金額の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/12/19 9:51 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/12/19 9:51- #9 株式の保有状況(連結)
当社は、顧客及び取引先等との安定的・長期的な取引関係の維持・強化や、当社の中長期的な企業価値向上に値する等、当該株式を保有する高度の合理性があると判断される場合に限り、株式の保有を行います。
保有する株式については、定期的に取締役会へ報告し、個別銘柄ごとに取引関係の維持・強化、中長期的な保有メリット等を総合的に勘案し、保有の適否を検討しております。その結果、今後の保有合理性がないと判断された銘柄に関しては売却を検討いたします。なお、政策保有株式の保有の上限として、純資産の20%以内を目途としております。
b. 銘柄数及び貸借対照表計上額
2022/12/19 9:51- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2021年9月30日) | 当事業年度(2022年9月30日) |
| (繰延税金資産) | | |
| 未払事業税 | 4,432千円 | 4,507千円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2022/12/19 9:51- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により使用した資金は49,091千円(前期は113,917千円の使用)となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出177,162千円、有価証券の償還による収入113,175千円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/12/19 9:51- #12 製造原価明細書(連結)
至 2022年9月30日)
| |
(原価計算の方法)当社の原価計算は、総合原価計算による実際原価計算であります。
なお、原価差額については、期末時において、売上原価と棚卸資産に配賦しております。2022/12/19 9:51- #13 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2022/12/19 9:51- #14 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2)退職給付債務の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債の調整表
| 前連結会計年度(2021年9月30日) | 当連結会計年度(2022年9月30日) |
| 非積立型制度の退職給付債務 | 240,790千円 | 229,741千円 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 240,790千円 | 229,741千円 |
| 退職給付に係る負債 | 240,790千円 | 229,741千円 |
| 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 | 240,790千円 | 229,741千円 |
(3)退職給付費用
簡便法で計算した退職給付費用 前連結会計年度 20,583千円 当連結会計年度 17,898千円
2022/12/19 9:51- #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4.会計方針に関する事項
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
①有価証券
2022/12/19 9:51- #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
繰延税金資産の回収可能性
1.事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/12/19 9:51- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券
2022/12/19 9:51- #18 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2021年9月30日)
| 連結貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| (1)投資有価証券 | 15,939 | 15,939 | - |
| 資産 計 | 15,939 | 15,939 | - |
| (1)長期借入金 | 328,774 | 328,634 | △139 |
当連結会計年度(2022年9月30日)
| 連結貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| (1)投資有価証券 | 16,183 | 16,183 | - |
| 資産 計 | 16,183 | 16,183 | - |
| (1)長期借入金 | 333,792 | 333,664 | △127 |
(表示方法の変更)
2022/12/19 9:51- #19 関係会社に関する資産・負債の注記
※関係会社に対する資産及び負債
区分掲記されたもの以外に各科目に含まれているものは、次のとおりであります。
2022/12/19 9:51- #20 非連結子会社及び関連会社の株式及び(又は)出資金の総額(連結)
※関連会社に対するものは、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(2021年9月30日) | 当連結会計年度(2022年9月30日) |
| 投資その他の資産 その他(出資金) | 47,126千円 | 63,848千円 |
2022/12/19 9:51- #21 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 項目 | 前連結会計年度(自 2020年10月1日至 2021年9月30日) | 当連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) |
| 1株当たり純資産額 | 1,593円43銭 | 1,729円90銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 85円00銭 | 92円49銭 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益につきましては、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2022/12/19 9:51