- 8001
- 2026/10/02
- 時価
- 17兆2435億円
- PER 予
- 16.02倍
- 2010年以降
- 3.57-17.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.25倍
- 2010年以降
- 0.7-2.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.02%
- ROE 予
- 14.03%
- ROA 予
- 5.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
伊藤忠商事(8001)の株式給付引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2025年3月31日
- 45億3700万
- 2026年3月31日 -45.16%
- 24億8800万
有報情報
- #1 引当金明細表(連結)
- (b)【引当金明細表】2026/06/12 12:35
(単位:百万円) 投資損失引当金 49,223 2,882 31,044 21,061 株式給付引当金 9,854 3,572 5,071 8,355 役員退職慰労引当金 31 - - 31 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 長期前払費用
効果の及ぶ期間に応じて均等償却
5 繰延資産の処理方法
株式交付費及び社債発行費は、支出時に全額費用として処理しております。
6 引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2)投資損失引当金
子会社株式等の実質価額低下による損失に備えるため、子会社等の財政状態等を勘案のうえ、必要と認められる額を計上しております。
(3)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末の退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上して
おります。
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。数理計算上の差異は、各事業年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間(14年~15年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理することとしております。
なお、未認識数理計算上の差異を除いた退職給付債務と年金資産の差額を退職給付引当金または前払年金費用として貸借対照表に計上しております。
当事業年度末においては、伊藤忠企業年金基金に関し、未認識数理計算上の差異を除いた退職給付債務を年金資産が超過する状態のため、当該超過額は前払年金費用に計上しております。また、退職給付引当金は一時金制度に係る退職給付引当金であります。2026/06/12 12:35