伊藤忠商事(8001)の仕掛品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 273億6900万
- 2019年3月31日 +10.12%
- 301億4000万
- 2020年3月31日 +5.22%
- 317億1200万
- 2021年3月31日 +4.58%
- 331億6500万
- 2022年3月31日 +19.23%
- 395億4100万
- 2023年3月31日 +40.33%
- 554億8700万
- 2024年3月31日 -1.8%
- 544億8800万
- 2025年3月31日 -7.35%
- 504億8500万
有報情報
- #1 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度末及び当連結会計年度末の棚卸資産の内訳は次のとおりです。2025/06/18 16:04
前連結会計年度及び当連結会計年度に正味実現可能価額まで評価減した棚卸資産の評価損計上額は、それぞれ前連結会計年度末(百万円) 当連結会計年度末(百万円) 原材料及び貯蔵品 83,303 88,435 仕掛品 54,488 50,485 合計 1,382,164 1,482,337
9,556百万円及び9,309百万円です。当該評価損計上額は、連結包括利益計算書の「商品販売等に係る原価」 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4)棚卸資産2025/06/18 16:04
棚卸資産は主として、商品、製品、販売用不動産、原材料及び貯蔵品、仕掛品から構成されております。
トレーディング目的以外で保有する棚卸資産については、原価と正味実現可能価額のいずれか低い額で測定し、棚卸資産の再測定による帳簿価額の変動額は売上原価として認識しております。正味実現可能価額は、売約価額または通常の営業過程での予想売価から完成までに要する見積原価及び見積販売費用を控除した額で算定