- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額4百万円は、棚卸資産の調整によるものであります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年9月30日)
2014/11/13 11:32- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2014/11/13 11:32
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が110百万円減少し、利益剰余金が110百万円増加しております。なお、当第2四半期連結累計期間の営業損失、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。
2014/11/13 11:32- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
世界経済においても、米国景気は引き続き堅調な回復が続いているものの、欧州でのデフレを伴う経済減速懸念と新興国経済の回復の弱さから、依然として不透明な経済情勢が続くものと思われます。
このような環境の下、当グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期に比べ10億49百万円増加し、218億98百万円となりましたが、売上総利益は前年同期に比べ3億3百万円減少し、23億95百万円となりました。営業利益につきましても前年同期に比べ1億41百万円減少し、78百万円の損失となりました。経常利益につきましては、前年同期に比べ1億84百万円減少し、23百万円となり、四半期純利益につきましても、前年同期に比べ1億34百万円減少し、80百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
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