純資産
連結
- 2013年3月31日
- 118億7100万
- 2014年3月31日 +15.42%
- 137億200万
- 2015年3月31日 +13.22%
- 155億1300万
個別
- 2013年3月31日
- 101億7200万
- 2014年3月31日 +15.59%
- 117億5800万
- 2015年3月31日 +11%
- 130億5100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の期首の退職給付に係る負債が110百万円減少し、繰越利益剰余金が110百万円増加しております。なお、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響は軽微であります。2015/06/23 11:12
また、当事業年度の1株当たり純資産額3円84銭増加し、1株当たり当期純利益金額は27銭減少しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ7億46百万円増加し、220億46百万円となりました。これは主として支払手形及び買掛金が増加したことなどによるものです。2015/06/23 11:12
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ18億11百万円増加し、155億13百万円となりました。これは主として当期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加などによるものです。
営業活動によるキャッシュ・フローでは、前渡金の増減額の減少などにより18億26百万円の収入となりました。投資活動によるキャッシュ・フローでは、定期預金の預入れによる支出などにより3億38百万円の支出となりました。財務活動によるキャッシュ・フローでは、借入金の返済などにより5億11百万円の支出となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- ②その他有価証券2015/06/23 11:12
時価のあるもの ……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理、売却原価は移動平均法により処理)
時価のないもの ……移動平均法による原価法 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/06/23 11:12 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/06/23 11:12
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理、売却原価は移動平均法により算出)
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2015/06/23 11:12
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/23 11:12
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 512.13円 580.02円 1株当たり当期純利益金額 41.55円 28.56円
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。