純資産
連結
- 2015年3月31日
- 155億1300万
- 2016年3月31日 +30.73%
- 202億8000万
- 2017年3月31日 +6.95%
- 216億9000万
個別
- 2015年3月31日
- 130億5100万
- 2016年3月31日 +5.03%
- 137億800万
- 2017年3月31日 +8.65%
- 148億9400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ12億61百万円減少し、274億65百万円となりました。これは主として支払手形及び買掛金と長期借入金が減少したことなどによるものです。2017/06/21 11:42
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ14億9百万円増加し、216億90百万円となりました。これは主として親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴う利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加などによるものです。
営業活動によるキャッシュ・フローでは、20億33百万円の収入となりました。これは仕入債務の増減額の減少の一方で、前受金の増減額の増加があったことなどによるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ②その他有価証券2017/06/21 11:42
時価のあるもの ……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理、売却原価は移動平均法により処理)によっております。
時価のないもの ……移動平均法による原価法によっております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/06/21 11:42 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/21 11:42
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理、売却原価は移動平均法により算出)によっております。
時価のないもの - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2017/06/21 11:42
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/21 11:42
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 610.25円 651.48円 1株当たり当期純利益金額 73.99円 32.67円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。