- 8093
- 2026/09/02
- 時価
- 217億円
- PER 予
- 8.7倍
- 2010年以降
- 赤字-65.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.23-1.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.14%
- ROE 予
- 7.46%
- ROA 予
- 4.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は158億77百万円減少し、売上原価は158億30百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ46百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は43百万円増加しております。2022/02/14 11:11
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ねじ関連事業は、第2四半期連結累計期間に続き建設機械向け、産業機械向けが好調に推移し、ばね関連事業も定荷重ばねが堅調に推移いたしました。この結果、売上高は120億74百万円となり、セグメント利益は5億19百万円(前年同期は15百万円の利益)となりました。2022/02/14 11:11
当グループの当第3四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ44億9百万円減少し、473億81百万円となりました。その主な要因は、受取手形、売掛金及び契約資産(前連結会計年度末は受取手形及び売掛金)が22億32百万円減少、現金及び預金が11億99百万円減少した一方、商品及び製品が21億33百万円増加したこと等によるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ42億69百万円減少し、252億62百万円となりました。その主な要因は、支払手形及び買掛金が30億85百万円減少、契約負債(前連結会計年度末は前受金)が10億91百万円減少したこと等によるものです。