営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 1100万
- 2022年6月30日
- -200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△1百万円は、棚卸資産の調整によるものであります。2022/08/12 11:46
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2022/08/12 11:46
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間につきましては、ヨーロッパ現地法人におけるロシアEVバス向けリチウムイオン電池事業がウクライナ問題によるロシア事業の消失により大きく落ち込みましたが、昨年度に続き、海外プラント向け重電事業が好調に推移したことに加え、ねじ関連事業が好調に推移いたしました。2022/08/12 11:46
この結果、売上高は前年同期に比べ2億22百万円増加の93億75百万円となり、売上総利益も前年同期に比べ81百万円増加の19億7百万円となりました。しかし、営業利益は、販売費及び一般管理費が前年同期に比べ、95百万円増加したことから、前年同期に比べ14百万円減少の2百万円の損失となりました。経常利益につきましては、受取配当金と為替差益が増加したことから、前年同期に比べ42百万円増加の2億58百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、前年同期に比べ34百万円増加の1億47百万円となりました。
報告セグメントにつきましては、当第1四半期連結累計期間より従来の4セグメントから以下の3セグメントに変更しており、セグメント業績につきましては次のとおりであります。