- 8093
- 2026/09/01
- 時価
- 220億円
- PER 予
- 8.85倍
- 2010年以降
- 赤字-65.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.23-1.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.07%
- ROE 予
- 7.46%
- ROA 予
- 4.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失の調整額△1百万円は、棚卸資産の調整によるものであります。2022/11/11 13:10
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額△5百万円は、棚卸資産の調整によるものであります。2022/11/11 13:10
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- したがって、当グループは、事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「産業設備関連部門」、「産業素材関連部門」及び「機械部品関連部門」の3つの事業本部で計上される収益を「売上高」として表示しています。2022/11/11 13:10
事業本部別の収益は「(セグメント情報)1.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報並びに収益の分解情報」に記載のとおりです。 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/11/11 13:10
(のれんの金額の重要な変動) - #5 減損損失(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2022/11/11 13:10
当社は、管理会計上の区分を基準に、会社を単位としてグルーピングを実施しております。場所 用途 種類 ヱトー株式会社(神奈川県横浜市) 事業用資産 ソフトウェア仮勘定
連結子会社であるヱトー株式会社の基幹システムについて、将来の使用見込みが無くなったため、回収可能価額をゼロと見積り、減損損失として計上しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ねじ関連事業は、建設機械向けや産業機械向けが引き続き好調に推移し増収増益となりました。一方でばね関連事業は自動車産業向けの大口案件が一服したことなどにより落ち込み、売上高は前年同期に比べ6億64百万円増加の85億64百万円になりましたものの、セグメント利益は前年同期並みの3億17百万円となりました。2022/11/11 13:10
当グループの当第2四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ4億80百万円増加し、459億93百万円となりました。その主な要因は、前渡金が8億14百万円増加した一方、電子記録債権が2億62百万円減少したこと等によるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ6億29百万円減少し、222億59百万円となりました。その主な要因は、電子記録債務が6億12百万円減少したこと等によるものです。