- 8093
- 2026/09/01
- 時価
- 220億円
- PER 予
- 8.85倍
- 2010年以降
- 赤字-65.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.23-1.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.07%
- ROE 予
- 7.46%
- ROA 予
- 4.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額4百万円は、棚卸資産の調整によるものであります。2025/11/13 13:24
2 セグメント利益は中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額4百万円は、棚卸資産の調整によるものであります。2025/11/13 13:24
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
- 告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報
該当事項はありません。2025/11/13 13:24 - #4 減損損失
- 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/13 13:24
各報告セグメントに分配していない全社資産に含まれる保養所については、売却の意思決定を行ったこと及び市場価額が著しく下落していたことから帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 減損損失額 東京都千代田区山梨県山中湖村 共用資産 建物及び借地権 79百万円
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 精密ファスナー(ねじ類)関連事業は、引き続き堅調に推移したことに加え、前年度に連結子会社化した船舶補修部品事業の業績が寄与しました。特殊スプリング関連事業もコンストン(定荷重ばね)などの製品が貢献し、業績が改善しました。2025/11/13 13:24
当グループの当中間連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ22億17百万円減少し、557億92百万円となりました。その主な要因は、受取手形・売掛金及び契約資産が28億20百万円減少したことなどによるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ22億98百万円減少し、263億55百万円となりました。その主な要因は、短期借入金が48億84百万円減少したことなどによるものです。