豊田通商(8015)の長期借入れによる収入の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 180億8900万
- 2009年3月31日 +174.08%
- 495億7900万
- 2009年12月31日 -66.89%
- 164億1400万
- 2010年3月31日 +172.93%
- 447億9900万
- 2010年9月30日 -90.54%
- 42億3800万
- 2010年12月31日 +174.16%
- 116億1900万
- 2011年3月31日 +430.82%
- 616億7600万
- 2011年9月30日 -89.49%
- 64億8100万
- 2012年3月31日 +915.51%
- 658億1500万
- 2012年9月30日 +103.01%
- 1336億1200万
- 2013年3月31日 +173.31%
- 3651億8000万
- 2013年9月30日 -88.87%
- 406億4900万
- 2014年3月31日 +78.54%
- 725億7300万
- 2014年9月30日 +29.13%
- 937億1700万
- 2015年3月31日 +127.28%
- 2130億200万
- 2015年6月30日 -71.77%
- 601億3100万
- 2015年9月30日 +85.37%
- 1114億6700万
- 2015年12月31日 +27.91%
- 1425億7500万
- 2016年3月31日 +12.08%
- 1598億200万
- 2016年6月30日 -76.75%
- 371億5800万
- 2016年9月30日 +30.71%
- 485億6800万
- 2016年12月31日 +122%
- 1078億1900万
- 2017年3月31日 +42.43%
- 1535億6500万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑤資金調達リスク2026/06/18 13:11
当社グループは、事業資金を国内外の金融機関からの借入及びコマーシャル・ペーパー、社債の発行等により調達しているため、金融市場の混乱や格付機関による当社信用格付けの大幅な引き下げ、取引金融機関の融資方針変更等の事態が生じた場合、当社グループの資金調達に制約が課される可能性や、調達コストが増加する可能性があります。そのため、資産構成に合わせた最適資金調達を行うと同時に、長期資金の返済・償還時期の分散を図ることで借り換えリスクの低減を図っております。また、現預金、コミットメントライン等の活用により、安定的な流動性を確保すると同時に、金融機関との良好な取引関係の維持に努めておりますが、リスクを完全に回避できるものではありません。このようなリスクが顕在化した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
⑥人事労務リスク・人権リスク - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- 複数通貨協調融資枠及びコミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は、次のとおりであります。2026/06/18 13:11
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 複数通貨協調融資枠の総額 55,000 百万円相当額 55,000 百万円相当額 コミットメントラインの総額 1,300百万 米ドル 1,300百万 米ドル 当社の借入実行残高 - - - #3 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 金融市場の混乱等の不測の事態が発生した場合の資金調達に備えるため、国内外の主要銀行との間でマルチカレンシー・リボルビング・ファシリティー(複数通貨協調融資枠)及びコミットメントライン契約を設定しております。複数通貨協調融資枠及びコミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は、次のとおりであります。2026/06/18 13:11
また、資金調達の機動性と安全性を確保するため取引金融機関とコミットメントライン契約を締結しております。これらの契約に基づく借入未実行残高等は、次のとおりであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 相当額 相当額 コミットメントラインの総額 1,300百万米ドル 1,300百万米ドル 借入実行残高 - -
(2)社債の明細前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) コミットメントラインの総額 335百万ユーロ 335百万ユーロ 借入実行残高 - - - #4 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ⑥流動性リスク管理2026/06/18 13:11
当社グループは、期限の到来した金融負債の返済義務を履行するにあたり、支払期日にその支払ができなくなるリスクにさらされております。当社グループは、主に営業活動によって獲得した資金、金融機関からの借入や直接金融市場からの資金調達及び定期預金を含む手元現預金により適切な返済資金を準備するとともに、金融機関とコミットメントライン契約を締結し、継続的にキャッシュ・フローに係る計画と実績をモニタリングすることで流動性リスクを管理しております。金融負債の期日別残高は、次のとおりであります。
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後の資金調達について、当社グループの営業活動が生み出すキャッシュ・フロー、資産の内容、経済情勢、金融環境などを考慮し、資産の一層の効率化と安定的な資金調達に対応していきたいと考えております。2026/06/18 13:11
当連結会計年度末の流動比率は連結ベースで160%となっており、流動性の点で当社の財務健全性を維持しております。また、当社及び連結子会社では、主として現預金及び上述コミットメントラインの設定により、十分な流動性を確保しております。
当連結会計年度末時点での当社の長期及び短期の信用格付けは次のとおりであります。 - #6 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- 2026/06/18 13:11
(単位:百万円) 短期借入金の純増減額(△は減少) 29 △36,140 180,063 長期借入れによる収入 29 148,965 203,089 長期借入金の返済による支出 29 △170,668 △197,290