- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
| | | (単位:百万円) |
| 注記番号 | 前第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) | 当第2四半期連結会計期間(自 2023年7月1日至 2023年9月30日) |
| 収益 | | | |
| 商品販売に係る収益 | | 2,483,704 | 2,540,195 |
| サービス及びその他の販売に係る収益 | | 48,412 | 54,287 |
| 収益合計 | | 2,532,117 | 2,594,483 |
| 販売費及び一般管理費 | | △127,673 | △140,258 |
| その他の収益・費用 | | | |
| 固定資産処分損益 | | 148 | 333 |
| その他 | | △11,174 | △4,147 |
| その他の収益・費用合計 | | △11,029 | △3,813 |
| 営業活動に係る利益 | | 105,649 | 119,416 |
| 金融収益及び金融費用 | | | |
| 受取利息 | | 4,869 | 8,036 |
| その他 | | 710 | 78 |
| 金融収益及び金融費用合計 | | △2,928 | △5,106 |
| 持分法による投資損益 | | 8,702 | 7,013 |
2023/11/10 13:09- #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結累計期間】
| | | (単位:百万円) |
| 注記番号 | 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) | 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) |
| 収益 | | | |
| 商品販売に係る収益 | | 4,812,830 | 5,028,150 |
| サービス及びその他の販売に係る収益 | | 94,917 | 107,084 |
| 収益合計 | 5,9 | 4,907,747 | 5,135,235 |
| 販売費及び一般管理費 | | △253,758 | △280,747 |
| その他の収益・費用 | | | |
| 固定資産処分損益 | | 391 | 841 |
| その他 | | △22,079 | △7,525 |
| その他の収益・費用合計 | | △21,692 | △6,684 |
| 営業活動に係る利益 | | 207,983 | 233,147 |
| 金融収益及び金融費用 | | | |
| 受取利息 | | 8,391 | 15,765 |
| その他 | | 900 | 542 |
| 金融収益及び金融費用合計 | | 4,400 | 4,385 |
| 持分法による投資損益 | | 19,652 | 16,577 |
2023/11/10 13:09- #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
報告セグメントごとの収益、利益又は損失、資産の金額に関する情報
2023/11/10 13:09- #4 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(6)当社グループの業績に与える影響
当第2四半期連結累計期間で認識している支配獲得日以降における被取得企業の収益及び四半期利益(親会社所有者に帰属)は、それぞれ1,304百万円、173百万円であります。
企業結合が当連結会計年度の期首であったと仮定した場合の、収益及び四半期利益(親会社所有者に帰属)のプロフォーマ情報(非レビュー情報)は、それぞれ5,136,407百万円、177,048百万円であります。
2023/11/10 13:09- #5 注記事項-収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
9.収益
当社グループの収益は、主として一時点で顧客に支配が移転される物品の販売から認識した収益で構成されており、一定期間にわたり認識される収益に重要性はありません。なお、収益を純額で表示している代理人としての取引について、純額で計上された収益の金額が収益全体に占める割合は重要なものではありません。
収益の分解とセグメント収益との関連は、次のとおりであります。
2023/11/10 13:09- #6 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
4.重要な会計上の判断、見積り及び仮定
当社の経営者は、要約四半期連結財務諸表の作成において、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定の設定を行うことが義務付けられております。しかし、実際の業績はこれらの見積り等とは異なる場合があります。
見積り及びその基礎となる仮定は、継続して見直しております。会計上の見積りの見直しによる影響は、その見積りを見直した会計期間と将来の会計期間において認識しております。
2023/11/10 13:09- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③当四半期連結累計期間の経営成績
当社グループの当第2四半期連結累計期間の収益は、金属市況及び欧州電力価格下落の一方で、自動車販売の増加及び自動車生産関連の取り扱い増加等により、前年同四半期連結累計期間を2,275億円(4.6%)上回る5兆1,352億円となりました。
利益につきましては、営業活動に係る利益は、販売費及び一般管理費の増加の一方で、売上総利益の増加により、前年同四半期連結累計期間を252億円(12.1%)上回る2,331億円となりました。四半期利益(親会社の所有者に帰属)は、欧州電力価格下落による持分法投資損益の減少及び利息収支悪化の一方で、営業活動に係る利益の増加等により、前年同四半期連結累計期間を265億円(17.5%)上回る1,777億円となりました。
2023/11/10 13:09- #8 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
| | | (単位:百万円) |
| 固定資産減損損失 | | 4 | - |
| 金融収益及び金融費用 | | △4,400 | △4,385 |
| 持分法による投資損益(△は益) | | △19,652 | △16,577 |
2023/11/10 13:09