- 8015
- 2026/09/25
- 時価
- 7兆324億円
- PER 予
- 16.24倍
- 2010年以降
- 赤字-20.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.7倍
- 2010年以降
- 0.5-2.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.68%
- ROE 予
- 16.62%
- ROA 予
- 5.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失及びセグメント資産の調整額には、主にセグメント間取引額を表示しております。2017/02/13 9:15
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ全体の業務支援を行う職能部門を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失及びセグメント資産の調整額には、主にセグメント間取引額を表示しております。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 9:15 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 食料分野では、トヨタ自動車株式会社と株式会社メニコンが共同開発した、畜産向け堆肥化促進システム「resQ45」シリーズの新商品「新特別急酵 液体」の販売を開始しました。生活産業分野では、当社グループの豊通保険パートナーズ株式会社が、世界No.1の保険ブランドであるAXAグループのアクサ・アシスタンス・ジャパン株式会社と代理店契約を締結し、同社の海外緊急避難アシスタンスサービス「G-Rescue」の取り扱いを開始しました。売上高については、前年同四半期連結累計期間を901億円(20.1%)下回る3,573億円となりました。2017/02/13 9:15
利益につきましては、営業利益は販売費及び一般管理費の減少等により、前年同四半期連結累計期間(1,046億16百万円)を9億84百万円(0.9%)上回る1,056億円となりました。経常利益は前年同四半期連結累計期間(991億20百万円)を256億20百万円(25.8%)上回る1,247億40百万円となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間(350億52百万円)を284億69百万円(81.2%)上回る635億21百万円となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況