蝶理(8014)の研究開発費 - 化学品事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年3月31日
- 500万
- 2020年3月31日 +160%
- 1300万
- 2021年3月31日 -76.92%
- 300万
- 2022年3月31日 +33.33%
- 400万
- 2023年3月31日 +75%
- 700万
- 2024年3月31日 -57.14%
- 300万
- 2025年3月31日 +66.67%
- 500万
- 2026年3月31日 ±0%
- 500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は事業の種類別に本部を配置し、各本部は事業の種類別に国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業展開しております。2026/06/16 15:31
したがって、当社のセグメントは本部を基礎とし、各関係会社は取扱商品を基にした事業の種類別セグメントから構成されており、「繊維事業」、「化学品事業」及び「機械事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3 一般管理費に含まれる研究開発費は、次のとおりであります。2026/06/16 15:31
- #3 主要な設備の状況
- 2026/06/16 15:31
- #4 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/16 15:31
(注) 1.従業員数は、就業人員数(当社及びグループ企業からグループ外への出向者を除き、グループ外から当社及びグループ企業への出向者を含む)であります。セグメントの名称 従業員数(人) ⦅52⦆ 化学品事業 370 ⦅46⦆
2.従業員数欄の⦅外書⦆は、当連結会計年度における平均臨時雇用者数であります。 - #5 研究開発活動
- 6 【研究開発活動】2026/06/16 15:31
当連結会計年度の研究開発費の総額は28百万円であります。
なお、セグメントごとの研究開発活動を示すと次のとおりであります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2026/06/16 15:31
なお、繊維・化学品セグメントの経営戦略等は以下のとおりです。
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等繊維事業 ① 衣料分野における垂直統合型バリューチェーンの確立による収益力の最大化② 資材分野における強靭なバリューチェーンを活用した取扱領域拡大③ 海外販売の強化 化学品事業 ① 各分野におけるNo.1商材・ビジネスの強化・拡大② 「専門性の高い商社機能」の最大化③ マーケットイン型ビジネスの強化④ 海外販売の強化
当社グループは中期経営計画「Chori Innovation Plan 2028」に経営指標として、以下を掲げております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当セグメントにおきましては、素材及び資材分野が低調に推移したこと等により、売上高は、前期比4.6%減の1,457億75百万円となりました。セグメント利益(税金等調整前当期純利益)は、テキスタイル分野の中東における情勢悪化・市況低迷及びアパレル分野の環境・構造変化等により、前期比8.3%減の70億50百万円となりました。2026/06/16 15:31
(化学品事業)
- #8 設備投資等の概要
- (単位:百万円)2026/06/16 15:31
繊維事業 583 化学品事業 393 合計 977