- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報・通信機器の取扱及び各種役務提供等を含んでおります。
2 報告セグメント及びその他の事業セグメントのセグメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 セグメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産810百万円は、提出会社の繰延税金資産であります。
2014/06/13 10:29- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報・通信機器の取扱及び各種役務提供等を含んでおります。
2 報告セグメント及びその他の事業セグメントのセグメント利益の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 セグメント資産のうち、調整額の項目に含めた全社資産759百万円は、提出会社の繰延税金資産であります。2014/06/13 10:29 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(3) 当該会計基準等の適用による影響
当該会計基準等を適用することにより、翌連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益は、それぞれ5百万円減少する予定です。
2014/06/13 10:29- #4 業績等の概要
当連結会計年度におけるわが国経済は、財政・金融政策の効果などを背景に、企業収益や個人消費に改善が見られ、緩やかに回復しております。一方、米国の景気回復は底堅いものの、中国経済は金融問題を抱え、加えて、円安による輸入製品の価格の上昇や消費税増税の影響が懸念され、依然として事業環境は厳しく、先行き不透明な状況が続いております。
このような状況下、「躍進2013」の諸施策を着実に遂行した結果、当連結会計年度の売上高は、前年同期比10.1%増の2,442億86百万円となり、営業利益は、前年同期比7.6%増の54億92百万円、経常利益は、前年同期比6.7%増の58億31百万円、当期純利益は、前年同期比26.2%増の37億15百万円となりました。
セグメントの業績は以下のとおりです。
2014/06/13 10:29- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
売上総利益は、化学品事業における売上高の増加等により、前年同期比17億60百万円増の215億30百万円となりました。
③ 販売費及び一般管理費、営業利益
販売費及び一般管理費は、前年同期比13億72百万円増の160億37百万円となり、営業利益は前年同期比3億87百万円増の54億92百万円となりました。
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