- 8014
- 2026/10/09
- 時価
- 1062億円
- PER 予
- 9.86倍
- 2010年以降
- 3.02-39.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.56-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.07%
- ROE 予
- 10.07%
- ROA 予
- 6.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメント及びその他の事業セグメントのセグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の税金等調整前四半期純利益と一致しております。2015/11/16 9:36
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
(子会社の取得による資産の著しい増加) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第2四半期連結会計期間における取得原価の配分の見直しによるのれんの修正額は、次のとおりであります。2015/11/16 9:36
2.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間修正科目 のれんの修正金額 のれん(修正前) 4,511百万円 有形固定資産 △96百万円 繰延税金負債 31百万円
(1)発生したのれんの金額 - #3 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの資産に関する情報2015/11/16 9:36
(子会社の取得による資産の著しい増加) - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント利益の測定方法の変更)
第1四半期連結会計期間から、経営資源の配分の決定及び業績をより的確に管理、把握することを目的に、各セグメントが保有しているリスク資産に対して社内計算上、所定の負担金を賦課することに変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間に係る「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」は、変更後の方法により記載しております。2015/11/16 9:36 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2015/11/16 9:36
(資産)
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、995億38百万円となり、前連結会計年度末に比べ152億49百万円増加しました。これはミヤコ化学株式会社を子会社化したこと等に伴い、主に受取手形及び売掛金が44億48百万円増加、のれんが41億37百万円増加、現金及び預金が39億8百万円増加、投資その他の資産が22億56百万円増加したことによるものであります。 - #6 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
- ※2 資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額2015/11/16 9:36
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(平成27年9月30日) 投資その他の資産 422 百万円 907 百万円