- 8014
- 2026/08/27
- 時価
- 1081億円
- PER 予
- 10.03倍
- 2010年以降
- 3.02-39.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.56-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4%
- ROE 予
- 10.07%
- ROA 予
- 6.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)2015/11/16 9:36
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント利益の測定方法の変更)
第1四半期連結会計期間から、経営資源の配分の決定及び業績をより的確に管理、把握することを目的に、各セグメントが保有しているリスク資産に対して社内計算上、所定の負担金を賦課することに変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間に係る「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」は、変更後の方法により記載しております。2015/11/16 9:36 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、堅調な企業業績に支えられ景気は緩やかな回復基調にあるものの、消費市場はインバウンド効果等一部を除き、全体的には個人消費は未だ力強さに欠ける状態が続いています。また、中国を中心とした新興国経済の減速が顕著となり、世界経済の下振れリスクが高まり、加えて米国利上げ観測も予断を許さず、先行き不透明さが急速に増してきました。2015/11/16 9:36
このような状況下、当社グループは、平成26年4月23日に発表した中期経営計画「躍進2016」の諸施策の推進を加速しております。その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比14.3%増の1,345億42百万円となりました。営業利益は、前年同期比6.2%減の25億26百万円、経常利益は、前年同期比2.7%減の27億19百万円となりましたが、税金等調整前四半期純利益は、特別損益の改善により前年同期比16.0%増の27億64百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、法人税等調整額の増加により前年同期比27.8%減の18億29百万円となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。